2009年07月25日

犯罪党首が政権取る!?

★こんなことになったら日本の大恥?

●犯罪人が代表の民主党が政権を取る?

 前代表の小沢一郎の秘書が逮捕され、その責任をとって代表辞任。
 当然といえば当然だが「同じ執行部として責任をとる」なんて言っ て同時に辞任した鳩山幹事長。
 その舌の乾かぬうちに党首に立候補して、結局党首に収まった。
 マスコミはこの手品みたいなゲームに何も報道することはなかっ  た。ところが今度は鳩山代表の「偽装献金問題」個人献金の8割が
 「偽装記載」というのだから呆れてしまう。「政治資金規制法」の
 最も重要な部分を「偽装」と「虚偽」記載だから悪質この上ない。
 
 2代の党首の問題に国民は「説明が不十分」と答えている。しかし
 小沢は姿をくらまし、地方で選挙運動に血眼。
 鳩山代表は追及を恐れて民主党自ら提出した「企業、団体献金」を
 全面禁止する法案の審議を拒否し逃げ回っている。

 こんな代表の政党に政権交代すれば、国民としてこんな恥ずかしい
 ことはないのではないか。犯罪人を総理総裁に選ぶ結果になること を国民は気が付いているのだろうか?私はそれを問いたい。
 これを見逃し信任すれば国民は不幸の時代を進むことを強いられて も仕方がないのである。
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2009年04月21日

ジャガイモの栽培

ガーデニングをやっていると直ぐに趣味から実用と変化して行く。
そして結果的にはスーパーで購入した方がずっと安いものになる。

でもやっぱり?好奇心が強いのか自分で作ってみたくなるのは、すくすくと育ってゆく経過を見るのが毎日なんとも楽しいのである。

そんなことから今回はジャガイモをプランターで作ってみることにした。ジャガイモの原産地は南米であるが、そこからヨーロッパ辺りにも伝わり、日本にはジャカルタ経由で入ってきたようだ。ジャカルタをジャガタラ芋と呼び、その内ジャガイモになったと聞いている。
日本では別に「馬鈴薯」とも言うが、鈴の形に似ているところから名付いたとあるが、信州の嬬恋村辺りでは、熊が度々出没してジャガイモを運搬する馬が襲われることがあり、馬に鈴をつけることによって
被害を防いだという言われもあるようだ。

今年は大阪では4月がとても暖かく桜の頃は全く雲のない晴天が一週間続いた。晴れ
晴れjyagaimo01.jpg
 そのせいか種芋を二つ切りにして土の中に埋めただけなのに2週間くらいで芽を出し、それから後は一気に伸ばしていった。
でもこれから芋が沢山付くかどうかが問題だが楽しみでもある。

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2009年01月14日

「定額給付金」お願い早くやってよ。

お願い、定額給付金支給早くやってよ
「定額減税」から「定額給付」に変わった理由は「定額減税」では納税のない低所得者の恩恵がない、と言うことで「定額給付金」になった。これはこれで当たり前のことだ。欲を出して経済効果をも狙い、すべての国民が受け取ることが良いなどと変更された。
スピード感を持ってしなければならないのは当然だが、何故もっとしっかりした議論をしなかったのか。アンケート調査では80%の人が受け取るといいながら80%の国民が「賛成できない」と答えている。どうやら「給付金」という名称にこだわっているのではないか。
賛成できない人は受け取りを辞退すべきだろう。
民主党などの「重箱の角をつつく」ような指摘などはお門違いである。経済対策総額75兆円の中の2兆円を当面の生活対策に手を打つことがどこが悪い。それも民主党などの出した法案はすべて75兆円に包括されているものである。
のどから手が出るほど欲しい「給付金」である、早く欲しい〜。
タグ:定額給付金
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2008年05月21日

梅の花も実も授かりすっかり満足

umenomi.jpg
梅の花が終わったと思ったら直ぐに実がなっている事に気がついた。
「へ〜こんなに早く実がつくんだ」そういいながらその数を数えてみた。さすがにまだ若木だから数こそ少ないのは仕方が無いのであるが、実ができるかどうか心配はしていた。
種類の違うもう一本の梅ノ木をそばに置いて両方を咲かせたのである。そうすると確実に実がつくことをネットで調べていたからである。とはいえ風任せにはできない心配性の私は、受粉の手伝いを手伝ったのである。なにはともあれ無事にここまで育った。
育てるということは手も掛かるし大変だが、反面育つ経過を楽しむこともできるし、人間と同じで「実る」という結果を満足することの嬉しさもある。さてこの実は梅酒にでもしようかと考え中である。
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2008年02月20日

「春遠からじ・・梅の花」 うめえ〜

umenohana11.jpg

今年の冬は例年と違い晴天が際立って少なく思えた。西高東低の冬の季節は例え北部とか山沿いで雪が降っていても、瀬戸内とか太平洋側は見事な晴天になるものだ。ところが今年は曇天ばかりが続いていて
西高東低の特徴である北部雪、平地は晴れというケースが少なかったと感じた。あるメディアでは「西低東零」とか云っていた様だ。
 ともあれ、2月も20日を迎え寒さもピークだと思わせるように庭
(ベランダ)の「豊後梅」と「南光梅」のうち南光梅が咲いた。
梅林の種類の豊富な梅を観賞するのも良いが、ベランダで寒さに耐えて咲く二〜三輪の梅の花にも感動するものだ。豊後は遅咲きの様でまだ蕾、豊後だけでは実がつかない恐れがあるので花の豊かな南光梅を
直ぐ隣に置いたのであるが、寒い冬をふたりで乗り越えたような雰囲気を持っているから不思議だ。公園のノラ(猫)も無事に冬を過ごしたか気になるところだ。
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2008年01月08日

野菜とて手間暇かけてこそ育つもの

burockori.JPG
ブロッコリーは苗を購入して育ててみた。鉢に2本の苗を植えたので
少し窮屈そうに育ってしまった。大根以上に葉っぱばかりが大きく立派に育ったので、これも大根と同じか・・・・と思ったが、芯からブロッコリーらしきものが育ってきたのをみた時は嬉しかった。手(チョキ)
きゅうりのように比較的育ちの早いものもあるが、総じて思ったより
育てる期間・時間が必要なことを知った。大変なことである。
健康人生
posted by あらゆのたまご at 01:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

何とか「おでん」の具になりそう

daikon03.jpg
初回に育てたダイコンは葉っぱばかりが立派に育ち、肝心の大根が全く実っていなかった。それで慌てて1ヶ月遅れで再度種を蒔いて育てたのが今回の大根である。勿論!種は同じだ、何故こうも違うのか?
気温が関係するのだろうか。どちらにしても次回は畝もたっぷり、深さも深く日数もかけて立派な大根を育てるぞ!〜
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2007年12月24日

わが子を育てるくらい手がかかる

houren03.jpg
あれから1ヶ月以上も経ったがホウレン草もなかなか手がかかる。
手がかかるといっても間ぶき・肥料・水やり・石灰まきくらいだが、思ったより育ちがスローでひょろひょろ、なよなよした感じが長く続き、しっかりするまで1ヶ月以上はかかっただろうか。
種まきの時期をづらして3回に分けて育ててみたのが画像の成長ぶりである。
プランター大小合わせて5個で、かなり沢山育てているようでも市場で売っている2束〜3束くらいかも知れない。
ここでも農業というのは本当に手間がかかるものだと実感した。

同時にダイコン・ブロッコリー・にんにく・キャベツと育てているが、いかんせん冬場は太陽の恵みを充分に受けることができなくて少々育ちが悪いようだ。それぞれ太陽に向けて背伸びをしているようだが狭いベランダでは辛抱してもらわなくてはなるまい。晴れ

最初に失敗したダイコンも今回はダイコンらしき実が丸く育っているようだ。ブロッコリーも葉ばかりでっかくてどうなるものかと思ったが心から形が出来てきた。あとはキャベツが球を作ってくれるのを待つばかりだ。わーい(嬉しい顔) 「健康人生」「百歳万歳!人生
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2007年11月13日

ホウレン草の栽培記録を、報告・連絡・相談します

hourenso02.jpgきゅうり、大根の次はホウレン草の栽培をしてみよう。
生産地アメリカのアトラス法蓮草の種を購入し、説明に従い試みた。

 種はみどり色をしていて思ったより堅くて驚いたが、やはりこのままでは発芽に心配、温い水で1昼夜浸して10%くらいが発芽しそうなのを確認すると準備していたプランターに1Cmの深さに蒔いた。
 画像は約1ヶ月程経ったところの様子だ。
どちらかと言うと成長がゆっくりで、葉っぱもなよなよして「大丈夫かいなexclamation&question」と言う感じだ。
 来年はホウレン草をしっかり食べて健康に自信をつけたいものだ。手(グー)わーい(嬉しい顔)
posted by あらゆのたまご at 23:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月16日

厄介な運び人?てふてふ

gaityu01.jpg大根の種を蒔いて2週間ほどして、本葉3〜4枚になった大根をふと見ると、2日ほど前には何の以上もなかったのにやっと出た葉が穴だらけふらふら・・・これは昨日悪戦苦闘して白菜についた虫を2時間もかけて退治した虫の種類と同じじゃないか!
まるでイタチごっこではないか、これではお百姓さんは大変だなあ!
農薬も止むを得ない、と言うのが本音だと言うことがよくわかる。
普段消費者は野菜でも米でもお金さえ出せばいくらでも買える、そして自分で作ってみようとするとスーパーなどで購入するよりも何倍もの時間と費用がかかることがわかる。

それにしてもどこから、いつの間にこの虫の卵と虫は来るのか?
考えているうちに・・「ご苦労さん!」と声をかけて歓迎していた蝶だと言うことに気がついた。蝶々が飛んできて我が家のベランダで端から端まできゅうり・大根・白菜・ブロッコリーを確認するように止まってゆく。蝶が来ると邪魔になるからとベランダから部屋の中に入りガラス越しにひっそりと蝶をみて、邪魔をしないようにと蝶が出てゆくまで待っていた。

それがわかったら「ご苦労さん!」どころではない、蝶がひらひらとベランダに入り込んでくるとホーキをもって追い出すことにした。
蝶も「今日はおかしいな?」と言う感じでひらひらして一度逃げた振りしてもう一度舞い戻ってくる。(舞い戻るとは蝶の代名詞かな?)
可愛いいと思っていた紋白蝶がこんな役をしていたとは・・・勿論花粉の交配など有益な仕事をすることも知られている。
人間動けばどこにでも勉強する材料はあるものである。晴れ
「健康人生」
posted by あらゆのたまご at 02:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする